2009年7月30日発行
ミシン目入り
カードリング付き 735円
新着情報
- 第10回自然科学研究機構シンポジウム『多彩な地球の生命−宇宙に仲間はいるのか−』は、2010年10月10日(日)に一橋記念講堂(東京都千代田区)で開催予定です(08/26)
- 「奈良文化財研究所特別講演会」(東京)の参加申込受付を開始いたしました(08/17)
- 第18回脳の世紀シンポジウム(東京)の参加申込受付を開始いたしました(08/10)
- 新刊「文化財の保存と修復12 文化財のまもり手を育てる」を刊行いたしました(07/20)
- 文化財をまもる ―みんぞく資料をまもる―(大阪)の参加申込受付を開始いたしました(07/16)
- 新刊「2007、2009世界脳週間の講演より 脳の発達と育ち・環境」を刊行いたしました(06/26)
- 新刊「将棋と脳科学 脳を知る・創る・守る・育む12」を刊行いたしました(05/28)
- 新刊「ブレインサイエンス・レビュー2010」を刊行いたしました(03/19)
- 新刊「こころの働きと病・覚醒剤」を刊行いたしました(02/22)
- 奈良文化財研究所特別講演会『遷都1300年 今、よみがえる平城京』(東京)は、無事終了いたしました。多数の方にご来場をいただきましたこと、御礼申し上げます(05/15)
新刊書籍
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文化財の保存と修復12 文化財のまもり手を育てる 発行日:2010.07.30/定価:1470円(税込)/B5版変型・108頁 |
| 文化財を社会全体でまもり、その活用への新しい道筋を切り拓くためにはまもり手としての市民が一つの大きな精神的柱となる。ボランティアから装こう技術者、学芸員、フランスの保存修復士までの「まもり手」の育成の事例を交えながら、これからの文化財保存・活用のあり方を探る。 |
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2007、2009世界脳週間の講演より 脳の発達と育ち・環境 発行日:2010.06.25/定価:1260円(税込)/B6判並製・132頁 |
| 子どもの脳は環境の影響を受けやすい「感受性期」の只中にある。この発達の時期に脳では何が起こるのか。成長につれて低下/向上する能力を話題に、海馬体積、シナプス密度などの変化をわかりやすく解説。その他、パーキンソン病理解の鍵「レビー小体」や新たな視点から現代病に挑む「情報環境学」といった最新のキーワードも紹介。 |
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ブレインサイエンス・レビュー2010 発行日:2010.03.30/定価:2940円(税込)/A5判並製・264頁 |
| (財)ブレインサイエンス振興財団がまとめた最先端の脳研究のレビュー集。第22回塚原仲晃記念賞受賞の水島昇「オートファジーによる神経細胞内分解の解析」他、第22回学術研究助成を受けた新進気鋭の書きおろしレビュー12編を収載。気鋭の若き脳研究者らの成果の数々を披露。 |
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こころの働きと病・覚醒剤 発行日:2010.03.10/定価:1155円(税込)/B6判並製・146頁 |
| 私たちは、なぜ気持ちよさや幸福感を感じることができるのか。こころの本質に迫るため、モルヒネやコカインなどを使った脳研究が進んでいる。脳の構造・機能分担から遺伝子研究まで、最先端の話をわかりやすく解説。脳科学はもちろん心理学・看護を志す人のための本格的入門書。 |





文化財をまもる ―みんぞく資料をまもる―(09/11)(大阪)
第18回脳の世紀シンポジウム(09/15)(東京)
文化財保存修復学会 第32回大会研究発表要旨集