現在、世界にある6000以上の言語の90%以上が、今世紀中に消滅の危機に瀕しています。その世界の現状について紹介するとともに、わが国で始まった、琉球方言やアイヌ語の普及・復興運動についても紹介。 |
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| 書籍名 | 定価(円) | 著者 | 版型・頁数 | カゴへ |
| 第19回「大学と科学」今、世界のことばが危ない!−グローバル化と少数者の言語− | 3024 | 宮岡 伯人 | B5版並製208頁 | |
| 第19回「大学と科学」ここまで進んだ日米の都市地震防災 | 3080 | 佐藤 忠信、亀田 弘行 | B5並版168頁 | |
| 第19回「大学と科学」細菌はなぜ病気を起こすか−ゲノムの特徴 | 3080 | 林 英生 | B5並版・208頁 | |
| 第19回「大学と科学」人類の歴史を護れ−戦中、戦後における文化遺産の保護と国際協力− | 3080 | 西浦 忠輝 | B5版並製172頁 | |
| 第19回「大学と科学」不思議な生物現象の化学−生物現象鍵物質− | 3080 | 上村 大輔 | B5版並製204頁 | |
| 第19回「大学と科学」人体にやさしい医療材料 | 3024 | 中嶋 英雄 | B5版並製216頁 | |
| 第19回「大学と科学」みずみずしい体のしくみ−水の通り道「アクアポリン」の働きと病気− | 3024 | 佐々木 成 | B5版並製 | |
| 第19回「大学と科学」アルツハイマー病:治療の可能性を探る | 3080 | 井原 康夫 | B5版並製・188頁 |